使い方のご質問・不具合のご報告・ご要望など、お気軽にどうぞ。通常1〜2営業日以内にメールでご返信します。 まずは使い方マニュアルもご覧ください。
お問い合わせの前に、同じ内容がないかご確認ください(クリックで開きます)。
Proプラン以上で、在庫管理画面の「既存出品の取り込み」からShopee店舗ごとに取り込めます。取り込めるのはSKUに10桁のASIN(B0〜)が含まれる商品(例: 「B0XXXXXXXX」「B0XXXXXXXX-2025」「ASIN+日付」など)で、SKUの中からASINを自動で抽出します。1回の実行で最大150件、「新しく取り込める商品はありません」と出るまで繰り返してください。
メルカリなどAmazon以外の仕入れ元の既存出品は、SKUからは仕入れ元を特定できないため現在は取り込めません(TARGETから出品した分は、ご契約中のプランで出品できる仕入れ元の商品が在庫管理の対象です)。取り込んだ商品の在庫自動チェックもProプラン以上の機能で、Basic・Freeに変更すると対象外になります。
「ASIN-TARGET」のままで正常に動きます。在庫管理はSKUの文字列ではなくTARGETの出品記録をもとに行い、取り込み時もSKUに含まれるASINを自動で抽出します。旧Targetの「ASINのみ」の制約は新TARGETにはありません。
プラン変更は操作した時点で即時に反映され、在庫自動チェックの対象も変更後のプランの内容になります。対象になるのは、変更後のプランで出品できる仕入れ元の商品だけです(Basic=Amazon・メルカリ・楽天/Pro=+Yahoo!ショッピング・ヤフオク/Ultimate=全サイト)。既存出品の取り込み分は、Proプラン以上のときだけ在庫自動チェックの対象です。
対象外になった商品は、TARGETが在庫・価格を変更しなくなり、在庫管理画面に「プラン対象外」と表示されます。プランを戻すと自動で再開します。
あわせて、Basicでは在庫自動チェックが1日500件まで(超えた分は隔日の確認)、対象店舗は先に接続した2店舗までになります。
できます。在庫管理画面の最上部「仕入れ元の在庫を自動でチェックする」でアカウント全体のON/OFF、各商品の行の「自動チェック ON/OFF」で商品ごと、店舗で絞り込んで「すべて選択」→「選択N件の自動チェックをOFF」で店舗単位の切替ができます。OFFの商品はTARGETが在庫・価格を一切変更しません。
また、中古出品(状態=中古)はAmazonの新品在庫と連動しないため、自動の在庫判定の対象外です。
仕入れ元(Amazon)の商品データに価格・出品者の情報が無く、在庫あり/在庫切れのどちらとも判定できない状態です。長期間出品が無くデータが更新されていない商品(既存出品の取り込み分に多い)で起こります。SKUから取り出したASINがAmazonに存在しない場合は「該当ASINなし」と表示します(SKUの表記違い・誤記が原因のことが多いので、Seller CenterでSKUをご確認ください)。
判定不能・該当ASINなしの商品は、TARGETが在庫・価格を変更することはありません(安全側で触りません)。再確認は判定不能が約2日おき、該当ASINなしが約7日おきで、Amazonで販売が再開されない限りそのままです。
ご自身で在庫を管理する場合は、在庫管理画面の状態タブ「判定不能」→「この一覧をすべて自動チェックOFF(手動管理)」で切り替えてください。停止中(在庫0/取り下げ)のまま判定不能になっている商品は、仕入れ元の在庫をご確認のうえ、必要に応じて「再公開」してください。
されません。中古商品は仕入れ元が複数にまたがることがあるため、TARGETは在庫・価格を一切変更しません。状態「中古」で出品した商品と、既存出品の取り込みで「中古として取り込む」を選んだ商品が対象外になります。中古の在庫はSeller Centerで管理してください。
既存出品を「新品として取り込む」と、AmazonのASINをもとに新品在庫で判定されます。中古品を新品として取り込むと、Amazonに新品在庫がない商品が在庫切れ扱いになるためご注意ください。
在庫管理画面の「状態: 停止中(在庫切れ・取り下げ)」を選ぶと、在庫切れで在庫0または取り下げになった商品だけが一覧されます。各行にASIN・店舗・停止日時が表示され、「再公開」ボタンでその場で戻せます。毎日の在庫チェック完了メールにも、ASIN・Shopee商品ID・店舗・Amazonリンク付きで一覧が届きます。
在庫管理画面の各商品の「削除」ボタン(複数選択して「選択N件をShopeeから削除」も可)で、Shopeeの商品そのものを削除できます。削除後は出品履歴に「Shopeeで削除済み」として残り、同じASINを出品ページから出し直せます。
削除は元に戻せません(商品ID・レビュー・売上実績も消えます)。一時的に販売を止めたいだけなら「取り下げ」をお使いください。
Proプラン以上で、TARGETから出品したバリエーション商品はAmazonの種類(子ASIN)ごとに在庫を確認します。在庫切れの種類だけ在庫0にし、商品は公開のままにします(他の種類は販売できます)。その種類の在庫が戻れば、TARGETが0にした分だけ元の数量に戻します。全種類が在庫切れのときだけ、商品ごと「在庫切れ」の扱い(在庫0または取り下げ)になります。
対象は1商品あたり12種類まで(超えた分は商品全体の判定のみ)。「既存出品の取り込み」で取り込んだ商品(TARGET以外で出品した商品)は、モデルのSKUにASINが入っていても、現在は親SKUのASINによる商品単位の判定です(種類ごとの判定はTARGETから「バリエーション展開して出品」した商品が対象です)。
できます(既定はOFF)。在庫管理画面の「在庫の自動補充」をONにすると、毎日の在庫チェック時に仕入れ元に在庫があるのにShopeeの在庫が0(売り切れ)になっている商品を在庫3に戻し、メールでお知らせします。バリエーション商品は在庫0になった種類だけ戻します。
Seller Centerで意図的に在庫を0にして販売を止めている商品も戻ってしまうため、一時的に止めたい商品は「取り下げ」か、その商品の「自動チェック OFF」をお使いください。中古出品は対象外です。
既定ではOFFです。在庫管理画面の「価格の連動」をONにすると、毎日の在庫チェック時に仕入れ元の現在価格で出品価格を再計算し、2%以上変わった商品はShopeeの価格を更新します(値上げ・値下げの両方)。バリエーション商品は色・サイズごとに、それぞれのAmazon価格で再計算して更新します(価格が取れない種類は現状維持)。既存出品の取り込み分は、初回の在庫チェックでAmazonの現在価格を仕入値として記録し、次回以降は仕入値の変動率をそのまま出品価格に掛けて調整します(出品時の計算式が無いため、利益率設定での再計算はしません)。ディスカウントプロモーション中の商品はShopeeの仕様で変更できないためスキップし、メールでお知らせします。価格が上がった直後(7日以内)にプロモーションを作るとShopee側でエラーになることがあるためご注意ください。
在庫管理画面の「Amazon本体・プライム(FBA)の出品が無い商品を在庫切れ扱いにする」をONにしてください(既定はOFF)。Amazon本体(今すぐ発送)もプライム(Amazon発送)の新品出品も無く、マーケットプレイスの自己発送出品者だけになった商品は、毎日の在庫チェックで「在庫切れ」として扱い、「在庫切れ時の動作」の設定どおり在庫0または取り下げにします。Amazon本体かプライム出品が戻れば自動で復活します。出品者ごとの「発送までの日数」は取得できないため、プライムの有無で代替しています(自己発送でも翌日発送する出品者の商品も在庫切れ扱いになります)。OFFのままの場合は、新品の出品者が1件でもあれば在庫ありとして扱いますので、在庫管理画面から手動で「取り下げ」してください(手動で取り下げた商品は自動では再公開されません)。
計算されます。編集画面で商品行を開き「縦×横×高さ (cm)」を入力すると、マレーシアは容積重量(縦×横×高さ÷6000)が実重量より大きい場合に容積重量で送料を計算し、「MY容積重量 ○g で計算」と表示します。Amazonの商品データにパッケージ寸法があれば自動で入ります。重量欄はご自身で修正でき、入力した寸法は出品時にShopeeのParcel Sizeにも送られます。寸法が未入力のままマレーシアへ出品すると実重量で計算し、出品結果にその旨の注記が出ます。出品設定の「MY寸法必須」をONにすると、寸法未入力の商品はマレーシア店舗への出品だけ止まります(他の国は寸法なしでも出品できます)。
できます。編集画面の商品行にある「バリエーション展開して出品(N種)」のチェックを外すと単品で出品されます。毎回外すのが手間な場合は、出品画面の設定「バリエーション」をOFFにすると、最初からチェックが外れた状態になります。チェックをクリックすると軸と選択肢の中身を確認できます。
なお、色×サイズなどの組み合わせのうち実在する組み合わせが少ない商品(実在する種類が全組み合わせの3割未満)は、存在しない組み合わせを在庫0で作らず、実在する種類だけを1軸のバリエーションとして自動で出品します。実在する種類が3割以上ある場合は元の軸のまま出品し、存在しない組み合わせは在庫0・SKU空欄で作られます(TARGETはその在庫を変更しません。不要ならSeller Centerで削除できます)。
また、Amazonに実在してもAmazon価格を取得できなかった種類(新しいセット品など)は、在庫0・仮価格(その商品の最安値)で登録し、出品完了時に種類名をお知らせします。その種類に在庫を入れる場合は、先にSeller Centerで価格を正しい額に直してください。
出品前にShopee側の実在を確認するようになったため、削除済みの商品はそのまま新しく出品されます。それでも出ない場合は、商品名(ASIN)と店舗名を添えてお問い合わせください。
LAZADA出品はUltimateプラン限定・申請制(β)です。お問い合わせフォームの種別「LAZADA利用申請」からお申し込みください。承認後、「ショップ連携」に「+LAZADA店舗を接続する」ボタンが表示されます。認可画面のサイト選択では必ず「Crossborder」を選んでください。
処理に時間がかかった場合に表示されることがありましたが、現在は1回150件・一括処理に改善済みです。同じ表示が出た場合は1分ほど待って画面を再読み込みし、必要なら再度実行してください(途中まで取り込まれていることがあります)。